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大腸癌末期を完治させる

ある日突然62歳の父が直腸癌末期と診断されました。娘として父を絶対に救います。

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骨転移

父がここ最近、かなりの腰痛に悩まされ、場合によっては歩く事もままならない状態になる事もありました。
また、胸の痛みもあるようで、狭心症ではないかと心配していました。そのため、抗癌剤投与のために病院に行った際、腰痛・胸痛の事を伝えると、抗癌剤を投与する前に、転移を疑った検査が始まりました。現在入院してから10日目?あたりです。

父曰く、血液検査、CT、骨シンチ、MRI、などなどやったようです。
骨シンチの検査後、急に39度の高熱が。。。医者は原因が分からないと解熱剤を処方し、熱は下がったようで一安心。
私が思うには、おそらく骨シンチで使用するテクネチウムの副作用かアレルギー反応だと思いました。沢山の薬物アレルギーを持つ父の事です、間違いありません。

結果、
肺、不変。転移なし。
肝臓、γ-GTPの上昇(酒ドクターストップ)はあるものの、転移なし。

あとは骨の転移がなければ、抗癌剤が始まる予定でした。
ひとまず痛みを止めるために鎮痛剤を処方されているとの事で、痛みは緩和出来ているけど、副作用で眠ってばかりいるようです。(要はモルヒネのような麻薬の処方なのでしょう)

先ほど母から連絡がありました。

骨が一ヵ所、ない。そうです。
溶けたんでしょう。
つまり、骨転移で間違いないでしょう、との事です。
胸の痛みも、腰の痛みも、全てこの骨転移が原因のようです。
骨髄への転移でした。但し、骨までいかないギリギリの軟骨の所で留まっているとのこと。

よって、明日から3週間、15回に渡って放射線治療が開始されます。
抗癌剤はそのあとからになるんだそうです。しかも今回から抗癌剤の種類も変えるのだそうです。
すっかり東京の病院の引き継ぎもなくなり、地元病院の方針に切り替わってしまいました。

骨に転移するとは私の中になかった話しだったので、慌てて調べました。
今日は、少し弱くなってます。

みなさん、骨転移に関する情報などあったら、ぜひ教えて下さい。

拍手[33回]

コメント
1.この記事が おかもとさん (2013/06/07 14:00)

骨転移ですか・・・・
たいへんですね。
ネットで調べたら、下記の記事が目に
入りました。
http://www.47news.jp/feature/medical/news/0704iten.htm
わんわんさんもすでに読まれたかもしれませんが・・・

おかもとさん

サイトを教えてくれてありがとうございました。
実は私もこのサイトは見ていたのですが、少し古い記事だったようです。
素早いコメントに心よりお礼申し上げます。

  • わんわん
  • 2013/06/16(Sun.)
2.無題 こはくさん (2013/06/07 17:04)

姉が大腸ガンと診断されました
昨日のことです

昨日は泣いてばかりいました
泣いてもどうにもならないのに・・・

なんとしてでも生きていてほしい

ネットでさまよっていたらここに着きました
また訪問させてください。

こはくさん

初めまして。

お姉さんが大腸ガンなのですね。
でも、まだ泣かないで下さい。大腸ガンと言っても、本当にピンキリです。
大腸ガンというのは、食道がんなどと違い、完治可能な癌です。進行がんであったとしても、他の癌に比べて進行が穏やかです。

お姉さんがまだどんな状態なのかハッキリ分かっていませんから、今から悲しまず、まずは良い方向に向くように祈りましょう!そしてお姉さんが不安にならないように、サポートしましょう!

ガンバッテ!

  • わんわん
  • 2013/06/16(Sun.)
3.ここにも骨転移 おかもとさん (2013/06/08 09:33)

わんわんさんに
http://umezawa.blog44.fc2.com/blog-date-201210.html
ここにも骨転移についての記述がありました。

おかもとさん

ありがとうございます。
これも既に調べてみていたのですが、色々調べた結果、ここに書かれている事が全てのような気がします。
私のために調べて下さってありがとうございました。

  • わんわん
  • 2013/06/16(Sun.)
4.大腸がんは比較的・・・ おかもとさん (2013/06/08 09:39)

こはくさんに
お姉様は何歳でしょうか。
私は62歳の時に大腸がんになり、いま、65歳です。
大腸がんは(ステージによっても違いますが)比較的生きていられるがんです。
完治して長生きする人もいます。
とにかく、ネット(このわんわんさんのサイトは全部読まれたらよいです)や本でいろいろ情報を集めてください。
ただし、ぼったくり(保険がきかなくてばか高い)の免疫治療やサプリメントにだまされないようにご注意ください。

おかもとさん

こはくさんへの返信ありがとうございます。
横からお礼まで。

  • わんわん
  • 2013/06/16(Sun.)
5.元気出してくださいね 西村貴子さん (2013/06/08 17:33)

わんわんさん、以前母の治療についてアドバイスをいただき励ましていただいたものです。ずっとブログ読ませていただいてます。いつも前向きに、他の人の相談にも励ましをくれるわんわんさんが弱っているようなので、骨転移について調べてみましたがこれといって新しい情報などは得られませんでした…。それならコメントしなければいいのですが、ひとこと励ましたくて…。私の母も腹水がすでに臨月妊婦のようになってしまい、だんだん悪化してきていますが、私も本人もまだまだあきらめていません!がんは気持ちの問題だ!と、毎日笑って楽しく過ごし、人間そう簡単には死なない!を合言葉にがんばっています。なんのアドバイスもできずに申し訳ないですが、気持ちだけでも上がってきますように!!

西村貴子さん

西村さん、ご無沙汰しております。
ブログを読んで下さっていたとのこと、ありがとうございます。また、私のために調べて下さったこと、心よりお礼申し上げます。
そして、励ましの言葉まで頂いて、本当に胸が熱くなりました。ありがとうございます。


お母様、腹水ですか・・・
腹水は目一杯まで溜めるそうですよね。。。ギリギリまで溜めて抜くんですよね・・・でも出来たらすぐに抜いてしまいたい気持ちだと思います。想像するだけで辛いですよ・・・
排尿に影響は出ていないですか?イケメン医者は何と言っていますか??

仰る通り、人間簡単には死なないですよね!ほんと!
励まされます!!

特に大腸ガンは進行が緩やかですから、まだまだ!
お母様の場合は、腹水を抜いてもらえば、少しは楽になると思います。
本当は手術が出来るのが一番いいですよね・・・

お互い頑張りましょうね!
励まして下さってありがとうございました!
励まして下さってありがとうございました!

  • わんわん
  • 2013/06/16(Sun.)
6.おかもとさんへ 西村貴子さん (2013/06/08 17:38)

母も62歳で末期の大腸がん宣告をされ、すでに両肺に多発転移していますが、なんとか1年半もっています。おかもとさんのコメントもいつも大変参考にさせていただいています。おかもとさんがわんわんさんにいろいろアドバイスを送っていて素晴らしいなと思っています。どうかご自分の身体を大事にしつつ、わんわんさんの力になってあげてください。

西村貴子さん

おかもとさんへのコメントありがとうございます。
横からお礼まで

  • わんわん
  • 2013/06/16(Sun.)
7.私の伯父も おかもとさん (2013/06/08 19:16)

西村さん、お母様は大腸がんが見つかったときに、肺に転移があったのですね。
手術ができない転移がんを持つかたでも、ペプチドワクチンで、けっこう延命できるということも聞きます。
ペプチドワクチンの臨床試験はいまも全国の何カ所かで実施されていますが、それに応募してみることは検討されましたでしょうか。

おかもとさん

西村さんへのコメントありがとうございます。
横からお礼まで。

  • わんわん
  • 2013/06/16(Sun.)
8.ペプチドワクチン おかもとさん (2013/06/08 19:29)

さきほどのタイトルは、前に私の伯父も叔母も大腸がんだったし、伯母は乳がんでした。
私の父も昔に肺がんで亡くなりましたので、私の一族はがん家系かもしれません。(^_^)
ということを書こうとして、話がそれてしまい、失礼しました。
それで、ペプチドワクチンですが、
その臨床試験については下記をご参照ください。
http://d.hatena.ne.jp/cool-hira/20120415/1334437913

それと、その開発者の中村祐輔先生の著書を
私は読みました。
http://www.amazon.co.jp/%E3%81%8C%E3%82%93%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%E6%B2%BB%E7%99%82%E9%9D%A9%E5%91%BD-%E4%B8%AD%E6%9D%91-%E7%A5%90%E8%BC%94/dp/toc/4062171090

おかもとさん

西村さんへのコメントありがとうございます。
横からお礼まで。

  • わんわん
  • 2013/06/16(Sun.)
9.無題 コケパパさん (2013/06/08 19:33)

わんわんさん、お父様、ご家族の皆さん、心中お察しします。
新しい事実…皆さんお辛いことでしょう。
いつもアドバイスをいただき、励ましていただいているのに、コチラからはたいしたアドバイスも、うまい励ましもできなくてゴメンナサイ…
でも、言わずもがなですが、わんわんさんは一人じゃないですよ。
お母様、弟さん、旦那さん、オカモトさんをはじめ、ここでわんわんさんに励まされた皆さん。
一人で頑張りすぎたらダメですよ。

あーっ!やっぱり何の励ましにもなってないですね…ゴメンナサイ…

お父様の治療が効いて少しでも快方に向かうように心からお祈りしております。

元気出して!わんわんさん!

コケパパさん

コメントありがとうございます。
胸が熱くなりました。

コケパパさんって、本当に優しくて素敵な方ですね。
文面からも、いつも人柄が伝わってきてますよ。

本当に、いつか一度飲みたいです。

励ましてくれてありがとうございました!!
一人じゃない!そうですよね!

頑張ります!ありがとう!

  • わんわん
  • 2013/06/16(Sun.)
10.無題 こはくさん (2013/06/08 20:33)

姉は52歳です
肝臓に転移しているとの事です
ガンが大きくて今の病院では手術は出来ないと・・(とりあえず近い病院に駆け込んだだけなので)
ステージでは聞いてないですがかなり善くないと。。
切れないのならば
昨日今日で放射線治療と外科と両方ある最先端の医療機関で受け入れ可能な病院を探している段階です

こはくさん

転移していましたか・・・
肝臓の転移の個数や大きさ、場所にもよると思うのですが、手術出来る可能性はまだありますので、諦めずに行きましょう。

小さい病院ではなく、大きい病院にかかりましょう。
設備や医師の人数の多さ、手術件数は、手術の際に非常に重要な要素です。
術後の抗癌剤治療は小さい所でも良いですが、出来れば手術は大きい病院の方がいいです。

化学療法も勿論大事ですが、大腸ガンは手術ありきですから、まずは手術をメインに考えて病院をお選びになる事を私はお勧めします!

  • わんわん
  • 2013/06/16(Sun.)
11.いろんな選択肢が おかもとさん (2013/06/09 10:00)

こはくさん、お姉様は52歳ですか。
だったら人生、まだまだこれからですね。
あとで後悔のないよう、できるだけのことをしてあげてください。
患者本人は動転したり気力を失いかけたりしても、家族が一生懸命になって勉強したり情報を集めたりして良い結果をもたらすということが多いようです。
切除手術が可能なら、それが良いのですが、まず抗がん剤でたたいたあとに手術をするほうが術後の再転移は遅いし少ないようです。
もっとも、私の場合は、はじめに大きくなったがん細胞により腸閉塞も起こしていたので、結腸のがんを発見後、2日目に切除しました。
それで、術後2ヶ月で肝臓への転移をつげられて、その2か月後から抗がん剤を始めて、4か月間抗がん剤をやった後に肝臓のがんを切除したのです。
こはくさんのお姉様の場合、肝臓に転移したがんがいくつあるのかというのが問題なのですが、もしそれが多くて手術が不可能なら、抗がん剤と放射線、あるいは場合によってはラジオ波なども選択肢に加えて、どうするのかという検討になるのでしょうが、たとえば一口に放射線と言っても、実際にはいろんな方法があり、それぞれに長短があるので、しっかりと情報を得て、決断をされるのがよいと思います。
なお、放射線の場合、経済的に許すのならば、
陽子線か重粒子線ががん細胞以外に及ぼす悪影響が少なくてよいのですが、この場合も転移したがんが複数あると難しいようです。

おかもとさん

こはくさんへのコメントありがとうございます。
横からお礼まで。

  • わんわん
  • 2013/06/16(Sun.)
12.無題 こはくさん (2013/06/09 15:13)

肛門近くにガンがあり
しかも大きくて手術不可能だとか(今の病院では)
兵庫県立粒子線医療センターにも電話してみます

フコダインを急いで購入したいと調べておりますが
種類ありすぎでどれが本当にいいのやら・・・

こはくさん

原発は直腸なんですね。
私の父と同じです。

原発が大き過ぎて手術不可能というわけではないように思います。
正確に言うと、浸潤しすぎてリンパや他臓器への遠隔転移が認められたのではないかと思います。
私の父も、直腸が浸潤しすぎて、骨盤内のリンパ(3層目まで)全てに転移しており、手術不可能でした。今も原発巣を持ったままですが、化学療法を続けて2年半、今も生きてますよ!

フコイダンで癌は治らないとは思いますが、化学療法では食事ができなくなり痩せる方が多いです。
そういった観点から言えば、フコイダンでは食欲が出る方が多いので、毎日飲んでおくのは良いと思います。ただ、あくまで補助です。もし効かないなと思ったら、やめた方がいいです。高いので・・・
治療となると、やはり化学療法でしょうから、その副作用を防ぐために、我々家族が頑張って行きましょう!

  • わんわん
  • 2013/06/16(Sun.)
13.無題 おかもとさん (2013/06/09 17:01)

こはくさん、大きいので手術不能・・・・
というのは、少し解せません。
肝臓にたくさん転移したものならともかく、
大腸にある原発性のもので、一つしかないのであれば、たいていは切除手術できるように思うのですが。
どこかの有名な大学病院でも、診察をうけて
みられたらいかがでしょうか。
それと、そんなに大きいがんがフコイダンで
どうにかなるとは、私には思えないのです。
ただ、フコイダンは体に害はないと思いますから、経済的に負担にならない価格のものであれば、どのメーカーのものでも試しに飲んでみられてもよいとは思います。

おかもとさん

こはくさんへのコメントありがとうございます。
横からお礼まで。

  • わんわん
  • 2013/06/16(Sun.)
14.ありがとうございます こはくさん (2013/06/09 20:33)

はい!そのつもりです
診てもらったのが姉の家の一番近くにある
そう大きくない病院でうちでは無理だと・・・
もって二ヶ月と><;
でもネットで見ていたらステージⅣでも数年たって生きておられる方がいる!
光が差した気がしました!
土日なのもあり受け入れ病院を探すことができませんでしたが
明日以降転院先を探していく予定です
フコダインも購入してみようと思います
ありがとうございます

こはくさん

もって2ヶ月・・・
もしそれが本当なら、相当深刻な状態だと思います。
腸閉塞にはなっていませんか?ご飯は食べられていますか?体に痛みはありませんか?

もしかしたら私の父と同じようにストーマになるかもしれませんが、大きい病院にかかって、きちんと検査を受け、抗癌剤の投与が可能であれば、まだまだ生きられますよ!

  • わんわん
  • 2013/06/16(Sun.)
15.余命の宣告は、いい加減 おかもとさん (2013/06/10 11:58)

医師が告げる余命の宣告は、いい加減なものが
多いようで、たいていは短めに言うそうです。
そのほうがそこからの治療の効果が出たように
受け取られそうですから・・・・・
私が医師なら、最短で〇か月、最長で
〇年・・・・と、幅を持たせて言って、患者さんに、がんばろうという意欲を持たせてあげますけれどね。
それから、ある医療機関にある療法のことを尋ねた場合、そこではやっていない療法については良く言わないことが多いようです。
ですので、たとえば陽子線のことを、普通の病院で尋ねても、あまりお勧めできないという答えになりがちでしょう。

おかもとさん

こはくさんへの返信ありがとうございます。
横からお礼まで。

  • わんわん
  • 2013/06/16(Sun.)
16.抗がん剤 こはくさん (2013/06/10 20:30)

大きな専門病院でセカンドオピニオンを受けてきました
放射線治療も陽子線も無理なようでした
肝臓が酷い状態なのでまず肝臓をどうにかしないと
他の臓器を圧迫しているために今のままでは
悪くなっていくだけのようです
今日肩にポートというのを埋め込み
明後日から抗がん剤治療をはじめることになりました
効果あることを祈るしかありません
本当は抗がん剤はやりたくなかったのです・・・

こはくさん

抗癌剤を投与すると、平均で2年は延命が可能ですよ。

抗癌剤、誰だって嫌ですよ。好きでやってるわけじゃないです。でもやっぱり、縋るものが今の日本にはそれしかないんです。
見ている方は何も出来ずに辛いですが、私達家族は、患者本人が出来るだけ癌を忘れ、明るく前向きに過し、副作用が出ないように、色々工夫して行きましょう!

  • わんわん
  • 2013/06/16(Sun.)
17.術前の抗がん剤 おかもとさん (2013/06/11 10:28)

直腸にできたがんがすでに肝臓にかなり転移しているということですか・・・・・。
その場合なら、直腸にある原発巣のがんだけを切除しても意味が無いということなのでしょう。
でも、お姉様の直腸のがんは、私みたいに腸閉塞を起こすほどの大きさではないようで、それはよかったと思います。
私も腕にポートを埋めてありまして、
肝臓に転移したがんを切除する前の術前抗がん剤治療をやりました。それで、がんを小さくしてから手術をしたのです。ただ、お姉様の場合、もしかして、抗がん剤をやっても手術は無理、ということかもしれません。そうだと少し難しくなりますが、それでも希望はあります。
下記は私が昨日読んで、たいへん参考になった本です。
梅澤充『間違いだらけの抗がん剤治療』KKベストセラーズ
本屋さんに注文すれば取り寄せてもらえます。
アマゾンでもたぶん入手できると思います。
私はこの2月まで抗がん剤をやっていましたが、この本を読むと、抗がん剤は要するに使い方次第なのだ、ということのようで、熟読をおすすめします。

おかもとさん

こはくさんへの返信ありがとうございます。
横からお礼まで。

  • わんわん
  • 2013/06/16(Sun.)
18.無題 こはくさん (2013/06/11 19:39)

ありがとうございます
今のところ下痢ですがお通じはあるようです
今日の姉は明日から始まる抗がん剤治療に不安なのか
かなり不安定でした・・・
無理ありませんよね><
本の紹介ありがとうございます
読んでみたいと思います。

こはくさん

下痢があるという事は腸閉塞になっていないんですね。
それでも癌が大きく肝臓に転移しているという事なので、肝臓の転移がある程度消えれば、原発は取り除ける可能性がまだありますよ。

希望を捨てずに頑張って行きましょう!
抗癌剤の最初の日は、本人も家族も不安ですよね。凄く分かります。私の父の初めての抗癌剤の時もそうでした。吐くのか、痛くないのか、具合は悪くならないか・・・不安でしょうがなかったです。

でも、1回目からいきなり副作用が出るわけではなく、徐々に強くなっていくので、最初のうちはまだ心配ないですよ。
副作用が出ないように、出来るだけフォローしてあげて下さい。

頑張って下さいね!

  • わんわん
  • 2013/06/16(Sun.)
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30代の兼業主婦です。父を救いたい一心で癌について日々情報を集めています。誤字・脱字・文章の読み辛さ等はご勘弁下さい。何せ昔から国語が大嫌いなので(笑)

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