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大腸癌末期を完治させる

ある日突然62歳の父が直腸癌末期と診断されました。娘として父を絶対に救います。

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骨転移の治療法他

覚え書き

骨転移(溶骨性)

薬剤
ビスホスホネート系(ゾメタ等)
ランマーク(デノスマブ)
ランマークは、骨転移前の事前投与で骨転移を予防するデータあり。
効果/痛みの軽減、再発予防、骨折予防
副作用/低カルシウム値症、長期間の投与で顎の壊死
上記共に副作用率は同様。
ゾメタよりもランマークの方が有効であると判断する医者が多いが、ゾメタが効かなくなったあとに、ランマークを使用するという手段もあり、これについては賛否両論。

骨転移の場合、まずは薬剤投与が基本。
放射線を併用することで、より効果があり、短期間で痛みを取り除くことと、再発防止に繋がる。
但し、放射線学会では薬剤使用に対して否定的であることが日本放射線学会のサイトに記述あり。
骨転移に対する治療では、製薬会社VS放射線学会という構図があるようだ。
故に、放射線専門医にかかると薬剤と併用はしないのでは?

溶骨性は高カルシウム血症を引き起こす可能性があり。
高カルシウム尿症になるので尿にも反応あり。
検査は血液検査・心電図
骨転移に対する薬剤は、高カルシウム血症に対する治療薬でもある
症状/情緒不安定、眠気、昏睡状態から死に至る場合あり

DIC(播種性血管内凝固症候群)
検査/TAT検査(マーカー)
血小板減少、チアノーゼ、出血症状
意識障害、痙攣、昏睡、多臓器不全
予後不良

放射線治療
食道を通して狙うため、食道が荒れ食べ物が上手く飲み込めなくなる。
柔らかい食事、流動食
半年程度で骨は硬くなり復活する
テルミール(24本)購入済み

【医師への質問】
・ホネート、及びランマークを使用しないのは何故か?
痛みを取るのが優先ではないのか。
放射線及び抗癌剤とも併用可能な筈であり、併用しないメリットは何か?
放射線後投与のメリットは何か?
・鎮痛剤オピオイド等と併用して(ピリン系アレルギー患者に対し)NSAIDsは使用可能か?
・食事もまともに取れないのなら、オピオイドの量が多いのではないか(ほぼ眠ってばかりいる)。栄養剤のアンプルを何故しないのか?
・高カルシウム血症にはなっていないのか(なっているのなら尚更にホネート・ランマークが必要)
・DICになる可能性はあるのか
・今後の食生活について


この記事を呼んでいる皆様へ
だーっと覚え書きとして書いております、、、すみません。無視して下さい。

みなさん沢山のコメントありがとうございます。
骨について調べて下さった方々、本当にありがとうございます。参考にさせて頂いています。
励ましのコメントを下さった方々、心が熱くなりました。ありがとうございます。
お身内かたの癌で質問を下さっている方、コメントのご返信が遅れており申し訳ありません。
コメントは全て拝見させて頂いております。
ただ、今仕事が忙しいことと、母が父の看病で体調と精神状態を崩した事もあり、急遽私が助っ人で実家に行く事になりました。
父の状態があまり良くなく、昨日弟からの連絡では「随分痩せた、このまま逝ってしまいそうな気がする位弱っている」との事です。そんな父を毎日看病する母も弱ってしまったようです。
モルヒネに類似した鎮痛剤を使用しているせいで、意識障害も出ており、ボケたような症状にもなっており、時折会話が噛み合ない事もあるようです。また父の治療方針に不服があり、医者との面談についても私がする事になりました。

こんな状態なので、両親には報告できていないのですが、タイミングの悪いことに、私、妊娠しました。。。つわり真っ最中です。
父に初孫を抱いてもらえるように、昨晩弟と「今は死なせられない、最低でもあと1回は元の生活に戻す」と誓いました。

そのため、まずは仕事を片付けなければならないことと、骨転移について調べ知識を頭に叩き込むこと、家の事(主婦でもありますので・・・)、自身の体調、を優先させて頂いています。
実家から戻り次第、コメントの返信をさせて頂きます。

拍手[16回]

コメント
1.はじめまして。 あんなさん (2013/06/11 20:04)

私の父(54歳)は先日、大腸がんであると診断されました。上行結腸がんで、約5cmの腫瘍が見つかりました。
症状としては、微熱と体重減少で、本人としては倦怠感以外は特に何もないようです。

現在、まだ入院せず、通院で検査の日々です。転移がなければ切除で完治する状態と伺っておりました。
しかし、先生はレントゲンを見た途端、「肺に気になるプツプツがある」と言いました。「転移の可能性がある」と。
他の臓器には怪しい箇所がない為、肺にのみ転移していたとしたら、遠隔転移でステージ4になってしまうんですよね…
インターネットでいくら調べても、肺転移に関しては悪い事しか書いておらず、まだ比較的元気な父のことを思うと、末期がんだなんて信じられません…。
先生からは、まだハッキリと病状について話していただいていない状態です。あさって、内科の先生から外科の先生へ引き継ぎが行われるそうで、ようやく、詳しいお話を聞くことになりました。

こわいです、でも、こちらに来て勇気付けられました。先生のどんな言葉も、受け止めたいと思います。

あんなさん

初めまして。お父様が結腸がんとの事、お辛いと思います。

お父様の年齢が54歳との事なので、あんなさんは何歳かなと想像してしまいました。きっと私よりも若いですよね。。。(私は34歳です)失礼ですが、あんなさんはご結婚はされてますか?お子様はいらっしゃいますか?
娘にとっては、結婚や出産というイベントを父親に体験させてやれるかどうかというのは、大変重要な事ですからね・・・気になります。


早速症状についてですが、肺の転移があるとしたら、仰る通りステージ4です。
ですが、例えば医者が原発巣しか見つけられなければ、ステージ1〜2という診断になるわけです。反対に、原発がごく小さく、遠隔転移が1ヵ所ですぐに消せる範囲でもステージ4。
あってないような分類で、医者が治療の目安にする数字というだけですから、あまり気にせず行きましょう。

微熱の原因は様々でしょうが、もしかしたらCRPの上昇(細菌感染)かもしれません。原発巣や転移先周辺で細菌感染が起きているかもしれないです。そのあたりは病院ですぐに対処してもらえると思います。(抗生剤や解熱剤ですぐに治りますよ)
末期も末期の場合、CRPも動かなくなるんだそうですよ!細菌が感染して、それに抵抗する力があるから反応し発熱するわけです。ですから、私の予想が合っているのなら、お父様の体はまだまだお元気という事です。

親の病状を聞くのは怖いですよね。
私なんて今でも震えますよ・・・癌発覚当時は心配で病院に行くも、医師から話しを聞く事が出来ず、途中で吐きそうになって帰宅してましたので・・・
でも、一番聞きたくない・怖いのは本人なんですよね。。。

お互いに頑張りましょう!


  • わんわん
  • 2013/06/16(Sun.)
2.はじめまして M・Mさん (2013/06/12 23:13)

鍼灸師をしております。
以前末期まで進んでしまった乳がんの方や、
病院で寝たきりになってしまった、
余命一ヶ月の大腸がんの患者さんを
見させていただきました。
そのこともあり、
癌治療に対して深く考えることがあります。

病院に往診した際、
医者の対応に憤りを感じたこともあり、
このブログを見て
ご自身の担当医を本気で殴りに行きたい
衝動に駆られました。

鍼灸治療を受けられてみませんか?
特に「経絡治療」をおすすめします。
末期のがん細胞を抑えれる可能性は低いですが、
それに伴う随伴症状や、
抗がん剤の副作用を抑える効果は確かにあります。
私の方ではやっていないのですが、
「びわの葉温灸」
などは効果が高いと言われます。

経絡治療にも多数の流派が有り、
どれが良いとは言えませんし、
私の流派を言えば押し売りになるので
控えさせていただきます。

ご自身がブログに書かれていることは
素晴らしいの一言、
とても素人さんとは思えません。

もうすぐ父の日ですね、
ご家族みなさんの健康を祈っております。

M・Mさん

専門の方からコメント頂き、恐縮しております。
また、このブログを褒めて下さってありがとうございます。
M・Mさんのお勧めは、仰る通りだと思います。


びわの葉温灸については、存じておりました。
ジンワリと温かくなり、少なくとも「心地よい」と感じ気が紛れるという方から、本当にその部分の痛みが取れたと喜びの横を見た事もあります。
私も父が体に痛みを感じた時には、一度セットを購入してやってみたいと思っていました。そろそろ必要かなと。でも煙とニオイが凄いんですよね?母が許すか気になりますが・・・(洗濯物が臭くなるとか言いそう・笑)
枇杷の茶(アミグダリン)は既に飲んでいるんですよ。


M・Mさんのお店が近くにあるのなら、ぜひ父を連れてお伺いしたいです。
東北の田舎に住んでおりますので、多分すぐにお伺いできる地ではないですよね。
東北というのは、本当にろくな医療がありません。
都市と比べると、もう天と地なんですよ。

あぁ〜、M・Mさんのような方が近くに居たらなぁ〜。

  • わんわん
  • 2013/06/16(Sun.)
3.50歳になってもガンにならない生き方 おかもとさん (2013/06/13 09:47)

あんなさん、お父様は私と同じ結腸がんなんですね。私も結腸がんが見つかったときにはすでに肝臓に転移していました。それから3年近く生きています。手術を3回、放射線を一回やりました。抗がん剤は途中から少量使用の医院に
変りました。
大腸がんは他の消化器がんに比べると比較的対処しやすい方に属すると思います。
万一肺に転移していてもあきらめることはありません。大腸がんは患者数が多いので、世界中の製薬会社が競って新薬を作ります。
うまくいけば日本人の平均寿命くらいは生きられるでしょう。
あんなさんのお父様の場合、肺の転移がなかったのなら、そして腸閉塞を起こしていなければ、抗がん剤をやってから切除手術、という流れがよいと思います。
下記の本を、みなさんにご一読をおすすめします。(私は昨日読み終えました)
土橋重隆『50歳を越えてもガンにならない生き方』講談社+α新書
http://seimei-kagaku.info/archives/3300
この本によると、仕事でがんばりすぎてストレスが蓄積すると大腸がんになりやすいのだそうです。私自身にも思いあたるところはあります。

おかもとさん

あんなさんへの返信ありがとうございます。
横からお礼まで。

  • わんわん
  • 2013/06/16(Sun.)
4.こういうサイトが おかもとさん (2013/06/13 15:04)

土橋重隆先生のインタビューがあります。

http://www.youtube.com/watch?v=BLMcI0ejc-c

5.初孫 おかもとさん (2013/06/13 15:42)

わんわんさん、お父さんにとっては、いま
わんわんさんのおなかにいる赤ちゃんが初孫なのですか・・・・
ぜひともお父様にそのあかちゃんをだっこさせてあげたいですね。
それにしても、わんわんさんのお体が心配です。くれぐれもご自愛ください。

おかもとさん

そうなんですよ・・・初孫なんです。
父に抱かせてやりたいです。来年の1月末出産予定です。間に合うかな・・・。
父は子供が大好きで、早く孫が欲しいと言っていたので・・・

私の体を気遣って下さって本当にありがとうございます。
ツワリが酷く、吐いてます・・・
でもツワリは病気じゃないですからね・・・我慢しないと・・・

余談ですが、つわりというのは、抗癌剤の副作用での吐き気と同じなんだそうです。
乳がんを患う患者さんの殆どが、抗癌剤を受けると「つわりと同じだ!」と仰るそうです。

この気持ち悪さが抗癌剤の副作用なんだと思うと、私も頑張れます。

  • わんわん
  • 2013/06/16(Sun.)
6.おかもとさんへ あんなさん (2013/06/14 07:58)

おかもとさん、はじめまして。
コメントを頂き、本当にありがとうございます。

おかもとさんのおっしゃる通り、父はもう何年も、仕事で相当なストレスを抱えていました。
大腸がんになってしまった最大の原因であると、私も感じております。
今後は、ストレスを溜めすぎない生き方を真剣に考えて父には過ごしてほしいです。

詳しい検査結果や治療方針を、聞いてまいりました。
肺への転移に関しては、気になるプツプツがあまりにも小さすぎて、現段階では転移したものであるかどうかは全く判断がつかないそうです。ですが、リンパが腫れてしまっている為、そこには転移をしているということでした。

治療としては、早急に根源の腫瘍を切除し、同時にリンパの転移している部分も手術することになりました。
そして、その後に必要があれば抗がん剤治療を行うということでした。

今の時代、「ステージ〇〇です」や「助かる確率は〇〇%です」等、このような告知はしないことが増えたのでしょうか、
「頑張りましょう!」という前向きな雰囲気で、手術や治療に関する事のみのお話を頂きました。

あんなさん

おかもとさんへの返信ありがとうございます。
横からお礼まで。

  • わんわん
  • 2013/06/16(Sun.)
7.結腸なら案外・・・・ おかもとさん (2013/06/14 09:56)

あんなさんに
抗がん剤よりも切除手術を先にされるのは、あんなパパさんの場合にはその方が良いとの医師のご判断なのでしょう。
大腸がんは大きく分けて結腸がんと直腸がんに分かれますが、結腸がんの方が助かる率は多いようです。
あんなパパさんの場合、術後の様子を見てから抗がん剤、ということは、術後に再発転移が起こらない可能性もあるということですから、かなりマシな状態だと思います。
それでもし、術後の経過観察で、腫瘍マーカーの上昇や画像へのがん細胞の出現があれば、抗がん剤を始めましょうと言うことですね。
それならかなり延命できそうだし、うまくいけば完治も望めるのではないでしょうか?
私の場合も、ステージだとか、助かる確率とかは特に説明はされませんでしたが、それを聞いてもあまり意味はなさそうです。
ひとことでステージ4と言っても、個人的にいろいろですし、大腸がんのステージ4の5年延命の確率は平均で10数%といいますが、個人差がかなりありますから(すなわち、標準偏差が大きい)そんな数値はあまり意味が無いと私は思っています。
いまのあんなパパさんには、昨日私がご紹介した『50歳を越えてもがんにならない生き方』
をご一読いただくのがよいと思います。
患者さんに対して、暗い感じではなく前向きの雰囲気で患者さんに話をされた担当医のかたは、なかなか立派な先生だと思います。

おかもとさん

あんなさんへの返信ありがとうございます。
横からお礼まで。

  • わんわん
  • 2013/06/16(Sun.)
8.ラジオ波 おかもとさん (2013/06/14 13:21)

肝臓に転移したがんは、切除が無理なら、ラジオ波で焼くことができる場合もあります。

http://www.gsic.jp/cancer/cc_03/rd/

いま、お世話になっている医療機関がラジオ波をやっていない場合には、近隣でラジオ波をやっているところを探して、そこでラジオ波が可能かどうかを見てもらうのもよいと思います。

9.大腸がんの名医 おかもとさん (2013/06/14 13:23)

大腸がんの名医について紹介したサイトです。

http://daichogan-chiryo.com/dr-shida.html

10.漢方薬、食事療法 おかもとさん (2013/06/14 16:02)

さきほど紹介した名医サイトのスポンサーは、がんを治すという漢方薬の天仙液の発売元かもしれません。天仙液は、誰のがんにも有効だとは言えないのでしょうが、誰にも効果がないとも言えないでしょう。ただ、非常に高額(一日1万円で何ヶ月続けるのか不明)なものです。副作用はなさそうなので、よほどお金持ちの人なら試してみられてもよいかもしれません。(私は試すのはあきらめました)
それと、ガンの食事療法の解説書を、29500円で販売するというサイトがあります。
http://medicaleating.com/
このサイトの構成は典型的な催眠商法の構成です。
この井上先生の経歴がまったく書かれていません。もちろん医師ではないのでしょう。
私が想像するに、井上氏の食事療法は、
下記の書物の内容の焼き直しではないかと
思います。
『ブドウ糖を絶てばガン細胞は死滅する』
http://www.f-gtc.or.jp/ketogenic-diet.html

11.半枝蓮 おかもとさん (2013/06/14 16:10)

漢方薬でガンに対抗しようとするのなら、
この半枝蓮のほうが、安くて良いように、
私には思えます。

http://www.1ginzaclinic.com/scutellaria-barbata.html

12.おめでとうございます。 ゆかりさん (2013/06/14 16:31)

適切な言葉でなかったら大変申し訳ございません。しかしながら、お孫さんをお父様に抱かせてあげられることは本当に幸せなことだと思います。何よりの親孝行です。私も妊娠希望しておりましたが、なかなか妊娠できず、とても羨ましいです。以前コメントでお尋ねいただきました父の病状ですが、腹水は少しだけ溜まっていたようですが、問題ない程度でした。原発巣も切除できたことは不幸中の幸いです。私の母も父のケアで毎日神経を使っているようで、日に日にやつれており心配しています。くじけそうになると、わんわんさんのブログを拝見し、勇気を頂いております。くれぐれもお身体を大切にしてください!

ゆかりさん

ありがとうございます!
ただ、来年の1月末の出産予定で、父の病状から見れば、抱かせてやれるかどうか保証がありません。
ゆかりさんも妊娠希望との事。私は一昨年の5月に一度失敗しておりまして、それからの復活です。余計なお世話かもしれないのですが、癌の記事とは関係ありませんが、もし、ゆかりさんのお体がどこも悪くなく謎の不妊なのであれば、亜鉛とコレステロールの摂取をしてみて下さい。
最近の女性に不妊が多いそうで、原因が痩せているからなんだそうです。女性ホルモンはコレステロールから作られますので、まずは太って脂肪をつける事と、エストロゲンのバランスを計るために亜鉛を摂取する事です。それと体内をアルカリ性に近づける事です。毎日オリーブオイル(オレイン酸)を飲んでみるのも良いと思います。
私は5kg太り、亜鉛を1年以上飲み続け、そして今年妊娠しました。産婦人科医から直伝です。それと、最終的には「愛し合うセックス」が大事だそうです。余計な事をダラダラすみません。


お父様の病状、やはり腹水が少しあるのですね。。。でも、問題ない程度、原発も取れてますし、まだまだ長生きしてくれそうですね!
そうなんですよね・・・横にいる妻(母親)も辛いんですよね・・・。私の母も大分痩せました。それを見る自分(娘)もまた辛いですよね。

私のブログで勇気をつけて下さっているとの事、ありがとうございます!
ゆかりさんもお体大切に、お互いに支えて行きましょうね!
励まして下さって、お祝いの言葉も下さってありがとうございました!嬉しかったです!

  • わんわん
  • 2013/06/16(Sun.)
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わんわん
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自己紹介:
30代の兼業主婦です。父を救いたい一心で癌について日々情報を集めています。誤字・脱字・文章の読み辛さ等はご勘弁下さい。何せ昔から国語が大嫌いなので(笑)

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